洪水
1968年建立
宇田八幡宮由緒碑(阿武町)
記録された災害: 洪水(1821年8月17日)
山口県阿武郡阿武町宇田
山口県 阿武町
伝承内容
文政4年7月20日(1821年8月17日)に発生した洪水により、宇田地区では流失家屋33戸、崩壊家屋5戸の被害があった。宇田八幡宮も社殿が崩壊し、神具、棟札及び古文書の大半を失った。
※ 出典: 国土地理院 自然災害伝承碑データ(CC BY 4.0)
位置情報
山口県阿武町の現在リスク
伝承碑が所在する自治体の最新災害リスク指標
30年震度6弱以上
-
洪水浸水面積率
-
津波最大浸水深
-
土砂災害警戒区域
1
避難所
指定緊急避難場所
6箇所
地震対応
6箇所
洪水対応
6箇所
津波対応
6箇所
周辺市区町村サマリ
半径10km以内の市区町村を集計
人口
39,641人
震度6弱以上 30年確率(平均)
2.6%
指定緊急避難場所
142
病院・診療所
166