完全無料で作成
会員登録や打ち合わせなしで、BCP資料8点をWord形式で作成できます。
総務・危機管理・BCP担当者向け
会社の住所と状況を入れるだけで、災害リスクを反映したBCPスターターパックを作成。申し込みも打ち合わせも要りません。
この住所でBCPを無料で策定する
住所を入れると、浸水深・浸水継続時間・震度確率・土砂災害区域の公表値がここに並びます。
次の資料を無料で作成できます
詳細
申請準備
複数拠点向け
総務向け
運用表
人数連動
監査向け
都市部向け
詳細
申請準備
複数拠点向け
総務向け
運用表
人数連動
監査向け
都市部向け
BCPを作れと言われたが、
ハザードマップの見方から分からない…
拠点ごとに浸水深を調べ直して、
Excelに手で転記していく…
去年の計画を開いたが、
どこを更新すべきか判断できない。
防災DBは公的機関のデータを基に、
貴社に特化したBCP策定を無料でご支援します。
会員登録や打ち合わせなしで、BCP資料8点をWord形式で作成できます。
浸水深、震度確率、拠点人数、復旧目標を反映した下書きとして受け取れます。
希望した場合だけ、安否確認・備蓄・BCP支援などの関連資料も選べます。
初動体制、重要業務、RTO、復旧判断、備蓄、訓練計画をまとめる基本文書。
詳細
自然災害の影響認識、初動対応、事前対策、訓練・見直しを申請前に整理。
申請準備
地震・洪水・津波・土砂・高潮・液状化の事実値と出典を一覧化。
複数拠点向け
発災直後、警報時、復旧判断までの社内行動を拠点別に整理。
総務向け
従業員、来客、委託先、取引先への連絡順序と未確認者対応を整理。
運用表
人数、夜間対応、来客有無から水・食料・簡易トイレなどの目安を算出。
人数連動
高リスク災害を想定した訓練テーマ、対象者、記録、改善欄を作成。
監査向け
一斉帰宅抑制、滞留、備蓄、徒歩帰宅判断を拠点リスクに合わせて整理。
都市部向け
BCPって、最初に何を書けばいいのかで止まっていたんですが、住所を入れたらWordの下書きまで出たので、とりあえず社内で直せる状態になりました。
浸水深や地震の確率を自分で調べて貼るのが面倒だったので、最初から入っているのは助かります。出典もあるので、確認されても説明しやすいです。
取引先からBCPの提出を求められて、急いで形にしないといけなかったので、白紙から作らなくていいのは大きかったです。
去年のBCPを開いても、どこを見直せばいいのか分からなかったんですよね。拠点ごとのリスクが出るので、更新会議の材料にはなります。
上司に“この拠点は何が危ないの?”と聞かれたときに、洪水や地震の数字を見せられるのはありがたいです。感覚ではなく説明できます。
本社と倉庫でリスクが違うので、住所ごとに資料を出せるのは使いやすいです。複数拠点を見ている管理部門向けですね。
完成版のBCPというより、社内の様式に合わせて直す前提のたたき台としてちょうどいいです。Wordで出るので、そのまま編集できるのも助かります。
かかりません。8点すべて無料でダウンロードできます。有料プランや従量課金はありません。
不要です。ただし資料の誤送信や低品質な申し込みを避けるため、会社名・担当者名・部署/役職・法人メール・電話番号の入力をお願いしています。
はい。Word形式なので、社内の様式に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。社内規程や提出書類への転用も問題ありません。
防災DBだけです。関連資料を一緒に選んだ場合も、この画面から他社へ自動提供されることはありません。
分かります。各書類に出典欄を付けており、国土交通省の洪水浸水想定区域図や防災科学技術研究所の地震ハザード情報など、参照元をたどれるようにしています。
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/v1/*.json)経由をご検討ください