防災テック / 公式サイト
【動く3Dハザードマップ~ファーストパーソンビュー(一人称視点)で災害リスクの「我がこと化」~】
災害が発生した場合、まちがどのように変化するのか、自分自身にどのような被害が想定されるのかイメージを促し、リスクコミュニケーションを推進するツールです。3次元都市モデルに代表されるようなデジタル空間に、発生するハザードに伴うリスクを時系列で表現することで、災害時の危険なエリアや、避難等に活用できる資源を確認できます。災害を、ファーストパーソンビュー(一人称視点)で確認して「我がこと化(自分事化)することで、それぞれの予防対策の充実、地域の国土強靱化の実効性向上を目指します。