洪水
1930年建立
災害紀念(高知市)
記録された災害: 大正14年水害(1925年9月)
高知県高知市大津乙
高知県 高知市
伝承内容
大正14年(1925)9月17~18日の国分川大洪水により水張堤防の上約60cmまで浸水し、死者2名、約261mにわたる水張堤防の決壊など莫大な被害をもたらしたことが記されている。
※ 出典: 国土地理院 自然災害伝承碑データ(CC BY 4.0)
位置情報
この地点の標高
1.5m
⚠️ 海抜5m未満。津波や高潮、洪水時の浸水リスクが高い水準です。
出典: 国土地理院 DEM (dem5a/5b/10a/10b) タイル
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高知県高知市の現在リスク
伝承碑が所在する自治体の最新災害リスク指標
30年震度6弱以上
-
洪水浸水面積率
-
津波最大浸水深
-
土砂災害警戒区域
237
避難所
指定緊急避難場所
469箇所
地震対応
142箇所
洪水対応
144箇所
津波対応
356箇所
保険加入状況(2024年度)
地震保険付帯率
87.7%
地震保険加入率
38.9%
水災補償付帯率
71.3%
出典: 損害保険料率算出機構(GIROJ)
周辺市区町村サマリ
半径10km以内の市区町村を集計
人口
101,025人
震度6弱以上 30年確率(平均)
63.7%
指定緊急避難場所
356
病院・診療所
265