洪水
1956年建立
天井川改修記念碑(三原市)
記録された災害: 洪水(1952年7月2日)
広島県三原市小泉町
広島県 三原市
伝承内容
昭和27年(1952)7月2日午前8時10分、梅雨前線による豪雨により堤防が800mにわたり決壊した。建物の流失8棟、道路の流失は県道776m、農道3,300m、水田埋没15ヘクタール、冠水53ヘクタール、橋梁の流失11の大被害となった。
※ 出典: 国土地理院 自然災害伝承碑データ(CC BY 4.0)
位置情報
この地点の標高
24.5m
海抜30m未満。河川氾濫の浸水想定エリアに含まれる場合があります。
出典: 国土地理院 DEM (dem5a/5b/10a/10b) タイル
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広島県三原市の現在リスク
伝承碑が所在する自治体の最新災害リスク指標
30年震度6弱以上
-
洪水浸水面積率
-
津波最大浸水深
-
土砂災害警戒区域
270
避難所
指定緊急避難場所
121箇所
地震対応
101箇所
洪水対応
86箇所
津波対応
106箇所
保険加入状況(2024年度)
地震保険付帯率
73.6%
地震保険加入率
27.0%
水災補償付帯率
72.6%
出典: 損害保険料率算出機構(GIROJ)
周辺市区町村サマリ
半径10km以内の市区町村を集計
人口
288,464人
震度6弱以上 30年確率(平均)
20.5%
指定緊急避難場所
387
病院・診療所
948