地震 1926年建立

復舊記念(伊勢原市)

記録された災害: 関東大震災(1923年9月1日)ほか
神奈川県伊勢原市上粕屋1160
神奈川県 伊勢原市

伝承内容

大正12年(1923)9月1日の関東大震災と翌年1月15日の大地震により、旧高部屋村は建物の全壊が170軒、死者は1名の被害があった。洞昌院境内の建物はことごとく倒壊したが、村内の人々の協力で復興した。

※ 出典: 国土地理院 自然災害伝承碑データ(CC BY 4.0)

位置情報

この地点の標高
65.0m
やや高い土地。河川氾濫の影響は限定的ですが土砂災害には注意。
出典: 国土地理院 DEM (dem5a/5b/10a/10b) タイル

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神奈川県伊勢原市の現在リスク

伝承碑が所在する自治体の最新災害リスク指標

30年震度6弱以上
-
洪水浸水面積率
-
津波最大浸水深
-
土砂災害警戒区域
55
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保険加入状況(2024年度)

地震保険付帯率
63.0%
地震保険加入率
29.6%
水災補償付帯率
57.0%

出典: 損害保険料率算出機構(GIROJ)

ハザードマップ

出典: 国土交通省 ハザードマップポータルサイト

周辺市区町村サマリ

半径10km以内の市区町村を集計

人口
777,483
震度6弱以上 30年確率(平均)
55.6%
指定緊急避難場所
220
病院・診療所
1,520