洪水
1801年建立
溺死海会塔(鳥取市)
記録された災害: 洪水(1795年8月29日(旧暦))
鳥取県鳥取市浜坂二丁目
鳥取県 鳥取市
伝承内容
寛政7年(1795)8月29日(旧暦)に、大雨で袋川の水があふれて大洪水が発生し、約650名の命が奪われた。この地では文禄2年(1593)、寛永12年(1635)、寛文13年(1673)、享保14年(1729)にも洪水で甚大な被害を受けている。
※ 出典: 国土地理院 自然災害伝承碑データ(CC BY 4.0)
位置情報
この地点の標高
13.1m
海抜30m未満。河川氾濫の浸水想定エリアに含まれる場合があります。
出典: 国土地理院 DEM (dem5a/5b/10a/10b) タイル
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鳥取県鳥取市の現在リスク
伝承碑が所在する自治体の最新災害リスク指標
30年震度6弱以上
-
洪水浸水面積率
-
津波最大浸水深
-
土砂災害警戒区域
290
避難所
指定緊急避難場所
472箇所
地震対応
461箇所
洪水対応
295箇所
津波対応
456箇所
保険加入状況(2024年度)
地震保険付帯率
80.0%
地震保険加入率
35.3%
水災補償付帯率
73.5%
出典: 損害保険料率算出機構(GIROJ)