右横ずれ
奈良井活動セグメント
ならい / セグメントID: 095-01
諸元
30年ポアソン確率
0.30%
時間独立モデル
セグメント長
24.0km
平均活動間隔
9,300年
平均ずれ速度
0.30m/千年
単位変位量
2.8m
一般走向 / 傾斜
N 50°E / 90 ° V
概要(産総研)
長野県中部を北東-南西方向に延びる右横ずれ断層.断層位置は活断層研究会(1991),中田・今泉(2002),都市圏活断層図「塩尻」,「木曽駒高原」による.
周辺市区町村サマリ
半径20km以内の市区町村を集計
人口
111,017人
震度6弱以上 30年確率(平均)
30.4%
指定緊急避難場所
0
病院・診療所
239
周辺の市区町村
奈良井活動セグメント活断層セグメントから半径20km以内の市区町村(最大6件)
周辺の自然災害伝承碑
古い順に最大8件
2008
平成十八年七月豪雨による災害
平成18年7月豪雨(2006年7月19日) / 長野県岡谷市長地
2010
志平川土砂災害伝承之碑
平成18年7月豪雨(2006年7月19日) / 長野県岡谷市川岸東二丁目
2011
災害伝承之碑
平成18年7月豪雨(2006年7月19日) / 長野県岡谷市湊