小黒川活動セグメント

おぐろがわ / セグメントID: 108-02

諸元

30年BPT確率
0.00%
時間依存BPT分布モデル
30年ポアソン確率
0.50%
時間独立モデル
経過率
0.07×
7% 経過
セグメント長
31.0km
平均活動間隔
5,500
平均ずれ速度
0.80m/千年
単位変位量
4.4m
一般走向 / 傾斜
N 20°E / 20 ° W

概要(産総研)

長野県南部,木曽山脈の東縁に沿って北北東-南南西方向に延びる西側隆起の逆断層.断層位置は活断層研究会(1991),中田・今泉(2002),池田ほか(2002),都市圏活断層図「伊那」,「赤穂」,「飯田」による.

周辺市区町村サマリ

半径20km以内の市区町村を集計

人口
93,968
震度6弱以上 30年確率(平均)
24.3%
指定緊急避難場所
0
病院・診療所
276

周辺の自然災害伝承碑

古い順に最大8件

1964
災害復興記念碑
昭和36年梅雨前線豪雨(三六災害)(1961年6月27~28日) / 長野県駒ヶ根市中沢