正
深江活動セグメント
ふかえ / セグメントID: 220-02
諸元
30年ポアソン確率
1.00%
時間独立モデル
セグメント長
23.0km
平均活動間隔
2,100年
平均ずれ速度
1.30m/千年
単位変位量
2.7m
一般走向 / 傾斜
N 80°W / 60 ° N
概要(産総研)
長崎県南東部,島原半島から有明海にかけてほぼ東西方向に延びる南側隆起の正断層.断層位置は九州活構造研究会(1989),活断層研究会(1991),中田・今泉(2002)による.
周辺市区町村サマリ
半径20km以内の市区町村を集計
人口
228,274人
震度6弱以上 30年確率(平均)
11.9%
指定緊急避難場所
0
病院・診療所
664
周辺の市区町村
深江活動セグメント活断層セグメントから半径20km以内の市区町村(最大6件)
周辺の自然災害伝承碑
古い順に最大8件
1792
流死供養塔
眉山崩壊(1792年5月21日) / 長崎県島原市中堀町
1792
溺死無縁塔
眉山崩壊(1792年5月21日) / 長崎県島原市中堀町
1793
流死菩提供養塔
眉山崩壊(1792年5月21日) / 長崎県島原市三会町
1793
流死菩提供養塔
眉山崩壊(1792年5月21日) / 長崎県島原市田町
1793
流死菩提供養塔
眉山崩壊(1792年5月21日) / 長崎県島原市南崩山町
1793
流死人供養塔
眉山崩壊(1792年5月21日) / 長崎県島原市有明町大三東甲
1793
流死人供養塔
眉山崩壊(1792年5月21日) / 長崎県島原市有明町大三東戊
1793
流死人供養塔
眉山崩壊(1792年5月21日) / 長崎県島原市有明町湯江甲