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市来断層帯市来区間

鹿児島県 (中心座標から推定)

諸元

想定マグニチュード
M6.7
単独活動時の最大想定
30年地震発生確率
0.05%
比較的低い
全長
30.0km
最深
2.0km
平均活動間隔
64,000
J-SHIS推定
構成セグメント数
1

構造データ(産総研)

一般走向
N 30°E
一般傾斜
60 ° E
平均ずれ速度
0.50m/千年
単位変位量
4.4m

位置

※ 線は活断層の概略位置(bounding box対角線)。詳細セグメントは産総研活断層DBを参照。

周辺市区町村サマリ

半径25km以内の市区町村を集計

人口
158,851
震度6弱以上 30年確率(平均)
3.2%
指定緊急避難場所
0
病院・診療所
577

周辺の市区町村

市来断層帯市来区間活断層から半径25km以内の市区町村(最大6件)

周辺の自然災害伝承碑

古い順に最大8件

1971
大水害救援之塔
昭和44年梅雨前線による大雨(1969年6月28日) / 鹿児島県薩摩川内市神田町
1996
毘沙門地区地すべり災害記念碑
地すべり(1993年9月20日) / 鹿児島県日置市日吉町日置8949番地6