大野川

おおのがわ
大野川水系 水系
河口: 別府湾
源流: 祖母山
大野川

諸元

全長
126.0km
流域面積
1,465km²
代表標高
900m
出典: 国土地理院 5m(レーザ)
行政区域
熊本県、大分県、宮崎県

位置

この地点の標高
899.8m
高地・山岳。低地のリスクは小さいですが、雪害・冷害・登山関連リスクが高まります。
出典: 国土地理院 DEM (dem5a/5b/10a/10b) タイル

流域の災害リスクサマリ

大野川が流れる流域全体の人口・地震リスク・避難所・医療体制を集約

流域人口
1,161,901
11市区町村合計(2025年)
地震確率 平均
12.7%
30年 震度6弱+
地震確率 最大
24.8%
流域内最高値
避難所
1,373箇所
緊急0+指定0+P20の1373
医療機関
4,911
病院363・診療所2859・歯科1689
流域近郊の主要活断層 (5件)
中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)(傾斜角40度) 0.1km 中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動) 0.1km 中央構造線断層帯(全体が同時に活動) 0.1km 布田川断層帯・日奈久断層帯(布田川区間と高野-白旗区間と日奈久区間が同時に活動) 0.5km 日奈久断層帯 (全体が同時に活動) 0.5km

大野川水系 過去の水害統計

e-Stat 水害統計(大野川水系単位)の主要指標

被害額
26.8百万千円
20年間の合計(最新 2014年)

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