洪水 1910年建立

今津堰碑(倉吉市)

記録された災害: 洪水(1858年、1893年、1900年)
鳥取県倉吉市巌城
鳥取県 倉吉市

伝承内容

安政5年(1858)、洪水により今津堰の東側約36mが破損した。その後明治26年(1893)、明治33年(1900)と相次いで洪水による被害が発生した。

※ 出典: 国土地理院 自然災害伝承碑データ(CC BY 4.0)

位置情報

この地点の標高
15.1m
海抜30m未満。河川氾濫の浸水想定エリアに含まれる場合があります。
出典: 国土地理院 DEM (dem5a/5b/10a/10b) タイル

鳥取県倉吉市の現在リスク

伝承碑が所在する自治体の最新災害リスク指標

30年震度6弱以上
-
洪水浸水面積率
-
津波最大浸水深
-
土砂災害警戒区域
112
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避難所

指定緊急避難場所
28箇所
地震対応
28箇所
洪水対応
24箇所
津波対応
0箇所

保険加入状況(2024年度)

地震保険付帯率
78.2%
地震保険加入率
31.5%
水災補償付帯率
77.6%

出典: 損害保険料率算出機構(GIROJ)

ハザードマップ

出典: 国土交通省 ハザードマップポータルサイト