洪水
1943年建立
社村耕地整理記念之碑(倉吉市)
記録された災害: 室戸台風(1934年9月20日~21日)
鳥取県倉吉市国府
鳥取県 倉吉市
伝承内容
昭和9年(1934)の室戸台風の大雨により、国府川の堤防は崩れ、辺り一面湖のようになった。水が去ると田に砂礫がたまった。旧社村の福光・秋喜・国府・国分寺地区の被害が特に大きかった。
※ 出典: 国土地理院 自然災害伝承碑データ(CC BY 4.0)
位置情報
この地点の標高
19.6m
海抜30m未満。河川氾濫の浸水想定エリアに含まれる場合があります。
出典: 国土地理院 DEM (dem5a/5b/10a/10b) タイル
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鳥取県倉吉市の現在リスク
伝承碑が所在する自治体の最新災害リスク指標
30年震度6弱以上
-
洪水浸水面積率
-
津波最大浸水深
-
土砂災害警戒区域
112
避難所
指定緊急避難場所
28箇所
地震対応
28箇所
洪水対応
24箇所
津波対応
0箇所
保険加入状況(2024年度)
地震保険付帯率
78.2%
地震保険加入率
31.5%
水災補償付帯率
77.6%
出典: 損害保険料率算出機構(GIROJ)
周辺の市区町村
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