神崎川
かんざきがわ
淀川水系 水系
河口: 大阪湾
源流: 淀川
諸元
全長
21.0km
流域面積
627km²
代表標高
1m
出典: 国土地理院 10m
位置
流域の災害リスクサマリ
神崎川が流れる流域全体の人口・地震リスク・避難所・医療体制を集約
流域人口
1,331,332人
4市区町村合計(2025年)
地震確率 平均
37.7%
30年 震度6弱+
地震確率 最大
53.0%
流域内最高値
避難所
563箇所
緊急0+指定0+P20の563
医療機関
6,126件
病院197・診療所3754・歯科2175
流域近郊の主要活断層 (5件)
六甲・淡路島断層帯主部六甲山地南縁−淡路島東岸区間
1.9km
大阪湾断層帯
14.9km
京阪奈丘陵撓曲帯
16.6km
あやめ池撓曲帯
17.9km
羽曳野断層帯
23.3km
淀川水系 過去の水害統計
e-Stat 水害統計(淀川水系単位)の主要指標
被害額
108.3百万千円
16年間の合計(最新 2014年)