東川
河口: 杭瀬川
諸元
代表標高
17m
出典: 国土地理院 10m
位置
流域の災害リスクサマリ
東川が流れる流域全体の人口・地震リスク・避難所・医療体制を集約
流域人口
371,563人
6市区町村合計(2025年)
地震確率 平均
27.6%
30年 震度6弱+
地震確率 最大
61.1%
流域内最高値
避難所
850箇所
緊急0+指定0+P20の850
医療機関
1,638件
病院99・診療所969・歯科570
流域近郊の主要活断層 (5件)
養父断層帯
1.1km
中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~讃岐山脈南縁西部区間が同時に活動)(傾斜角40度)
3.3km
中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~讃岐山脈南縁西部区間が同時に活動)(傾斜角90度)
3.3km
中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~石鎚山脈北縁西部区間が同時に活動)
3.3km
中央構造線断層帯(全体が同時に活動)(傾斜角40度)
5.8km
東川に関連する過去災害事例(4件)
防災科学技術研究所(NIED)災害事例DB より、東川を含む水害・台風・豪雨事例
1987.6年
台風・暴風雨
無名
兵庫県篠山市
羽東川が篠山市域内の観測所か不明です
1986.7年
台風・暴風雨
無名
兵庫県篠山市
羽東川が篠山市域内の観測所か不明です
1986.7年
台風・暴風雨
無名
兵庫県篠山市
羽東川が篠山市域内の観測所か不明です
1983.9年
風水害
*9月25日から29日までの間の暴風雨(台風第10号)等による災害
兵庫県篠山市
羽東川が篠山市域内の観測所か不明です
流域の洪水伝承碑(8基)
過去にこの流域で発生した洪水を伝える石碑